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草場妙子×OSAJI HAIR CARE SERIES

ヘアメイクアップアーティスト
草場妙子×OSAJI
コラボレーションアイテム 第三弾
“HAIR MOIST SMOOTHER” 2021年1月15日発売

ヘアメイクアップアーティストの草場妙子さんとの大人気コラボレーション”Kokyu”シリーズ、第三弾は、”ヘアモイストスムーザー”。 -セット力のない、質感を作るヘアスタイリング剤-ジェルクリームタイプで、ツヤ・保湿・まとまりを持たせることができます。
「つけるポイントや使う量でテクスチャを調整できるので、男女問わず幅広い方々に使っていただけるとうれしいです。」と草場さん。
今回は草場さんにヘアモイストスムーザーを使用していただき男女別オススメのスタイリングを提案していただきました。


BEFORE

洗いざらしの何もつけていない状態

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LOOK1

付ける量2〜3プッシュ


スタイリング方法

1 トップのボリュームを損なわないように、根元は避け、毛先から中間部分に馴染ませる。
2 最後に手に残ったモイストスムーザーを髪をかき上げながら付けていく。

LOOK2

付ける量 2〜3プッシュ


スタイリング方法

1 髪全体にスムーザーを馴染ませる。
2 髪の毛を耳の高さくらいの位置で一つに結んだあと全体を整える。
3 最後に髪の表面にもスムーザーを撫で付けるように付けていく。


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浄化効果を持つと言われるセージに、ティーツリー、ローズマリーをプラスした、その名の通り深呼吸したくなる香りが大人気!
100g ¥2,500(税別)

アミノ酸由来の保湿成分が髪に潤いを与えつつ、自然なツヤを演出するヘアスタイリングアイテムです。ポンプでサッと手に取り、手ぐしで整えるだけでセミウェットな抜け感のあるヘアスタイルに。手に残ったクリームはそのまま馴染ませて手肌の保湿ケアにも◎。 「”Kokyu”は、1日の疲れをリセットできるような、甘さを排除したスッキリとしたリラックスできる香りです。女性だけでなく男性の方にもおすすめです。」


草場妙子さんにインタビュー

今回のアイテムが誕生するまでの経緯やこだわりのポイント、使い方など、草場さんに質問しました。

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──今回のヘアモイストスムーザーが誕生したきっかけをお聞かせください。
草場:私はもともとOSAJIのボディゲルがとても好きで、スッとベタつかず潤いが続く感じをヘアスタイリング剤として使いたいと思ったのが始まりです。このヘアモイストスムーザーはセット力のないスタイリング剤です。テクスチャを表現するスタイリング剤を作りたかったんです。

──特にこだわったポイントをぜひ教えてください。
草場:髪への馴染ませやすさ、重すぎずにウェット感を楽しめること、潤いが持続することです。それと、”Kokyu”のコンセプトとして、男女ともに使ってもらいたいので、男性の部屋に置いていても違和感のないデザインというのは大切にしているところです。

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──”Kokyu”シリーズのヘアオイルも人気ですよね。おすすめの使い分け方はありますか?
草場:ヘアオイルとの違いは重さです。ヘアモイストスムーザーは、重さをあまり出したくない、でもウェットヘアのような艶やまとまりを持たせたいというときに最適です。まとめ髪をするときも、まとめやすくなります。そして仕上がりの質感が、モイストスムーザーはしっとりとした艶ですが、オイルだと光るような艶が出ます。

──草場さんご自身はどのような方法で使用されていますか?
草場:私自身はしっかりとツヤを出したいので乾いた髪に多めに使います。手に取ったときや髪につけたとき、やはりこの香りがとても好きだなぁと、あらためて実感しています。

──最後に、みなさんにメッセージをお願いいたします。
草場:私がヘアスタイリングで大切にしているポイントは、簡単に使えること、質感、香りです。今回のヘアモイストスムーザーは、つけるポイントや使う量でテクスチャを調整できるので、幅広い方々に使っていただけるとうれしいです。

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BEFORE

洗いざらしの何もつけていない状態

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LOOK1

付ける量2〜3プッシュ


スタイリング方法

1 髪の内側と毛先に馴染ませる。
2 最後に手に残ったスムーザーを髪の表面につけていく。
草場さんポイント 「何もつけない時よりまとまりが出ます。」

LOOK2

付ける量 4〜6プッシュ


スタイリング方法

1 髪の毛を上下に分け、内側の根元から毛先までしっかりとつける。
2 表面の髪も根元から毛先までしっかりとつけ、分け目から後ろに向かって撫で付ける。
草場さんポイント 「表面だけでなく内側にもしっかりと付けると髪の毛が浮きにくくなります。」


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浄化効果を持つと言われるセージに、ティーツリー、ローズマリーをプラスした、その名の通り深呼吸したくなる香りが大人気!
100g ¥2,500(税別)

アミノ酸由来の保湿成分が髪に潤いを与えつつ、自然なツヤを演出するヘアスタイリングアイテムです。ポンプでサッと手に取り、手ぐしで整えるだけでセミウェットな抜け感のあるヘアスタイルに。手に残ったクリームはそのまま馴染ませて手肌の保湿ケアにも◎。 「”Kokyu”は、1日の疲れをリセットできるような、甘さを排除したスッキリとしたリラックスできる香りです。女性だけでなく男性の方にもおすすめです。」


草場妙子さんにインタビュー

今回のアイテムが誕生するまでの経緯やこだわりのポイント、使い方など、草場さんに質問しました。

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──今回のヘアモイストスムーザーが誕生したきっかけをお聞かせください。
草場:私はもともとOSAJIのボディゲルがとても好きで、スッとベタつかず潤いが続く感じをヘアスタイリング剤として使いたいと思ったのが始まりです。このヘアモイストスムーザーはセット力のないスタイリング剤です。テクスチャを表現するスタイリング剤を作りたかったんです。

──特にこだわったポイントをぜひ教えてください。
草場:髪への馴染ませやすさ、重すぎずにウェット感を楽しめること、潤いが持続することです。それと、”Kokyu”のコンセプトとして、男女ともに使ってもらいたいので、男性の部屋に置いていても違和感のないデザインというのは大切にしているところです。

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──”Kokyu”シリーズのヘアオイルも人気ですよね。おすすめの使い分け方はありますか?
草場:ヘアオイルとの違いは重さです。ヘアモイストスムーザーは、重さをあまり出したくない、でもウェットヘアのような艶やまとまりを持たせたいというときに最適です。まとめ髪をするときも、まとめやすくなります。そして仕上がりの質感が、モイストスムーザーはしっとりとした艶ですが、オイルだと光るような艶が出ます。

──草場さんご自身はどのような方法で使用されていますか?
草場:私自身はしっかりとツヤを出したいので乾いた髪に多めに使います。手に取ったときや髪につけたとき、やはりこの香りがとても好きだなぁと、あらためて実感しています。

──最後に、みなさんにメッセージをお願いいたします。
草場:私がヘアスタイリングで大切にしているポイントは、簡単に使えること、質感、香りです。今回のヘアモイストスムーザーは、つけるポイントや使う量でテクスチャを調整できるので、幅広い方々に使っていただけるとうれしいです。

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Hair&Make-up Artist
草場 妙子さん
kusabataeko

サロンワーク、アシスタントを経て2006年に独立。雑誌や広告、CMなどで幅広く活躍中。
著書に『TODAY’S MAKE-UP 今日のメイクは?』(アノニマ・スタジオ)。

STAFF_Photograph 黄瀬麻以 / Movie 早坂直人 / Stylist 安見実由 / Model 在原みゆ紀,小池翼
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